【激痛!?】痔の予防と常備薬/手術体験談

2021年4月17日

ケツを消毒され、医者は言う。

”お兄ちゃん痛いでしょコレ!” ”ちょっと中みてみるよ!”

”ん!?なか???”って思ってる間にケツに何かを差し込まれた

 『ィテッ』

いきなりFUCKされ、思わず声がでる

じゃあ”広げるよー”っと医者は何かの器具でオレの肛門を開発し始める。

触っただけでも痛いのに、容赦の無い攻撃に涙が出そうになる。

”あーららっ” ”お兄ちゃん今日時間ある?”

”デートの誘いだ” もちろん『OK』

”これ中にも2つ血栓あるから今から切ろうか”

なんと、ケツの外にある梅干が、ケツの中にもう2つもあるらしい。衝撃の事実だった。

どうやら、イボ痔の事を”血栓”というらしい。

そして、処置室のベッドに案内された。

初デートでいきなりベッドインはクレイジーすぎる。。しかもどうやら4Pらしい。

血栓切除手術

時間が押してるのか、みんな急いだ様子でいきなりプレイは始まる。

”じゃあ麻酔するねー” と先生

先生と助手、そして俺の身体の押さえ役までいる。”3対1の拷問プレイ”だ。

まず、ケツに器具を突っ込まれ”これでもかっ”てぐらいに開かれる。

”いくよー”って言われた瞬間。。

ケツから脳天までを硬直させるような突き刺さる痛みが俺を駆け巡った。。。

『ぬぁぁあー』 と、うめき声が出てしまう

先生 ”力抜いてねー”

『アホかこいつ。。。』 無理に決まっている。

合計3箇所の切除。。容赦無く、局所麻酔を何箇所も突き刺してくる、糞ドSプレイだ。

麻酔が終わったかと思ったら、

”じゃあ切っていくよー”って 思わず『ほぇ!?!?!?!?』と言ってしまう。

 ”絶対まだ麻酔利いてないだろー” って思ってるうちに、激痛は走る。

『んぁぁああーーーーー』

マジで切り始める先生に俺は調教されはじめる。

”痛いよねー” ”これも痛い?” ”我慢してねー”

色々言われるが、ついに俺は言った。

『麻酔あんま効いてないですよー。。涙』

後で後悔したが、これは言わない方が良かった

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